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もう7月なのに。。。

昨日捕獲完了した子たちの手術の為病院搬送する前に

再度チェックをしました。



何となく違和感があって

モヤモヤしてることがあったので

再チェックです。。。





まずはこの妊娠後期に入っていると思われる子。

妊娠でない事を願いたい思いと

腹水で無い事を願いたい思いと・・・

でもどう考えても妊娠だよな・・・って思いと。



最初の視察時に出会った時に

人馴れしてて触って

「あ、妊娠してる」ってすぐわかって

ヤバイな、早くしないとと思ってすぐ保健所に調査してもらって

こうしてTNRできるわけだけれども

猫の妊娠期間はたったの63日前後。

該当猫確認後調査してTNRに入るまでに最低でも1週間はかかるわけで。

妊娠じゃありませんようにと思ってたけど

実際に現場に入れば

あーお腹が前回より大きい・・・って見ればわかるわけで・・・





年間何百匹も猫たちに関わって

沢山の命と向き合うわけで

パっと見でメスだとかオスだとか

耳カットがなくても手術済みだとか

手術してない子だとか

すぐわかるくらいに目が肥えているけれども

やっぱり人間だもの。

誤解もあるわけで。

だから何度も何度もチェックをするんだけど

もう7月だからさ・・・



育児中の可能性とか

そういうのをチェックするならわかるけど

妊娠してるのか、腹水なのか・・・

それを今の時期疑うのもまた・・・色々複雑な思いなわけで。





何度も、見て、触って、

やっぱり妊娠だよな・・・って思って。

この子は何度も妊娠して出産して

それでも子供が育たないって餌やりさんが言ってたけど

育たない理由が何なのか。

そこには着眼点がなく

「仔猫を何度も産んで仔猫連れて来るけど大人になったことが無いのよー」でオシマイ。



理由があるから育たない。

理由があるから育てない。



育たない・育てない、どちらにしても

お母さん猫は妊娠・出産を繰り返す。

妊娠・出産を繰り返すことで

このお母さん猫は痩せている。

あれだけ沢山の人が餌を与えているにもかかわらず

こんなに痩せている。



人馴れしてるじゃん。

抱っこも出来るじゃん。

なんで手術してあげないんだろう。。。。



価値観の違いなのか

何なのか

全然わからなくなりました。



野良だから。

それが理由なら

猶更手術してさ、もう妊娠しないで済むようにしてあげようって思わないのかな・・



自分だけが餌やりじゃないから

自分がお金を払ってまで手術する必要が無いと思ってるのか。





この母猫は何度も何度も

妊娠出産を繰り返し

出産しても育たない子猫たちにどんな思いを抱いて看取ってるんだろう。



もちろん猫にも色々あって

ウチのズラ男(楓斗)のママは

何度も出産しても

産み捨てて育てず

産んだ自分の子供たちがカラスにやられて

そこらじゅうにバラバラになってるのを

何とも思わずに放置してたような母猫だったから

そういう母猫もいるわけで

誰もが愛情持って命を懸けてでも子供たちを必死に育てるわけじゃないけれども

この子は子猫たちを連れて餌やりさんのところに来てたわけだから・・・

この子たちを助けてあげてって言ってたかもしれない。

私には育てられないからお願い、この子たちを救ってって言って連れて来てたのかもしれない。



何度も何度も妊娠して

出産してボロボロな体で

自分自身も痩せ細ってるけど

なんとか子供たちを救いたいと

餌やりさんのところに子猫たちを連れて来てたんじゃないのかなぁ・・・



私はこの母猫の顔を見れば見るほど

愛情豊かな母猫にしか見えないんだ。





結局この子は妊娠していて

胎児は5匹居ました。

5匹の胎児はまだ柄も分からない、あと3週間後位に生まれたのかな・・・って感じの子猫たち。

爪もあって、口もあって・・・

真っ白な胎児たち。

あと2週間もすれば柄も分かるし

個体によっては性別もすぐわかる状態だっただろうな・・・





もし、あの餌やりさんたちにこの胎児を見せたなら

少しは意識を変えてくれるんだろうか。

堕胎した胎児たちが何匹いて

そしてこの子たちは殺されてしまったんだと罪の意識を感じてくれるだろうか。



もっと早く手術してくれてたら

この胎児たちは殺されずに済んだし

お母さん猫だって

開腹幅も小さくて済んだのに。



何度も何度も妊娠・出産を繰り返し

体がボロボロになってしまう前に

手術してくれたら

このメス猫さんは

今頃自分の為だけに栄養をしっかり吸収して

コロコロ太ってノンビリ過ごすことができただろうに。。。



何故、全国のボラたちが必死に手術をして

殺処分ゼロだとか

野良猫ゼロだとか必死になって寒さ暑さも関係なく

毎日走り回って

ひたすらに命と向き合って戦ってるのか。



獣医さんたちも

TNRの手術は本当に大変で

命を救いたいと思って獣医師になったのに

何で堕胎させられなきゃいけないんだってきっと心の底では思ってるハズ。

私だってせっかく宿った命を殺したくなんて無い。

殺処分ゼロだ?

野良猫ゼロだ?

それは結果論だろ?

無理してやることじゃないじゃん。

そう思っても

実際に殺処分数としてカウントされない堕胎数。



TNRの裏側ではとんでもない数の堕胎が日本全国で行われてるんだよね・・・

それを殺処分と呼ばない。

それを殺処分とカウントしない。

ただそれだけの事で

神奈川県は殺処分ゼロです!今年も達成しました!って言ってる裏側では

大量の堕胎数じゃんか・・・



どんだけ殺してるんだよって私は思ってます。



妊娠後期の母猫は人馴れしてようがしてまいが

出産させている団体さんもいらっしゃいますし

個人ボランティアさんでも出産させてる方々もいらっしゃいます。

それはそれでいいと思います。

その命に責任もって対応出来るなら。



母猫はかならず安産で

必ず産後は育児をしてくれるというわけでは無いので

万が一母猫が育児放棄をする猫さんだった場合は

ミルクボランティアがバックアップ出来る環境があるなら

私は出産させてもらってもいいって思うので。

でも全部の団体さんが万全のサポートをして出産させられてるわけじゃない。

出産済みの他の母猫さんに育児してもらったりもしてるし

私たちも過去に美奈ちゃんや桃富ちゃん、都々ちゃん、モナカは出産してもらったし

他の乳飲み子たちを育ててもらったりもしました。

若葉は堕胎予定だったのに堕胎予約を入れた日の夜に出産して

頑張って育児してモナカと共に自分の子供たち以外の子も育てたりしてくれて・・・



でもその分、美奈ちゃんや都々ちゃんや桃富ちゃんやモナカや若葉たちの負担は物凄く・・・

母親として子供たちを必死に育てるがゆえに自分の体調なんて関係なくて

必死になって育児するあまり体調を崩すこともあり

命をかけて子供たちを必死に育てる姿に

私は母親猫たちの負担を考えて堕胎を選択し続けることになりました。



産まれてきてほしい命があったとしても

お母さんの体の負担を考えての堕胎です。

堕胎させること、出産させることには賛否両論ありますし

前回も私のこのブログ記事の堕胎の記事に対して

抗議的なコメントもありました。

それも理解できますし

コメントが何を書かれたとしても

私はそれを受け止めるだけですし。



そういう考え方もあると受け止めるだけです。



実際に理想は母猫に出産させて

命は誕生させてあげる事だと思います。



でもその命に向き合えるだけの

キャパもなければ

財力もない

TNRをしていくしか予算が無いのですよ。

協働事業として

茅ヶ崎市内全域の飼い主不明猫対応を

CCPでやってます。

全て産ませてすべて育てていくための予算を

市が負担してくれるわけ無いし

そもそもTNRの予算だって

血税ですよ。

猫を育てるための税金の無駄遣いなんてするなと言われるのがオチです。

未来の茅ヶ崎を支えるための人間の子供たちへの予算も削減されていく中で

飼い主のいない猫のために

血税を使うなんてありえないという意見だってあるわけです。



かといって全て産ませて

それを育てるための資金を

支援してくださいなんて

そんな甘えたこと言えません。



関わった人間が

責任もって対応できるなら

理想的な対応をすればいいわけで

CCPではそこまでの力は無いのです。



今目の前の母猫を救う事以外の体力は無いのです。



だからTNRするしかない。

堕胎するしかない。



葛藤の連続なんです。



どんだけ悔しいか、

どんだけ辛いか

どんだけ言葉に表せないほどの思いが溜まっていくかなんて

きっと母猫や堕胎した胎児たちを目の前にした人間にしかわからないと思います。

そして事故にあって死んでいく命を回収し

合同火葬に搬送するときの思い。

ボロボロになっても必死に子供たちを育てようとしてる母猫や

親猫からはぐれてボロボロで低体温になった命を必死に救うために

走り回る人間にしかわからないその命の重み、

文字や写真じゃ伝わらない現場での思いは

自分のなかで飲み込んで鎮めるしかないわけで・・・



事故にあってバラバラになった子たちの

体を取り残しのないように回収したことありますか。

血だらけになって力尽きた子の命の重み

実際に持ち上げて包んで運んで・・・道路上の血をふき取って・・・

カラスに突かれて皮だけになった動物・・・

その重みを、触れたことがありますか・・・



そんな子をこれ以上増やしたくないという思いは

その命に触れる数だけ増えていくんです。



こうやって犠牲になっていく命を

これ以上増やしたくないと思う気持ちは

きっと現場に出なければわからないと思います。

共感し、その思いに寄り添うことはできても

文字を通じてこの子たちの命の重みを、本当の重さを実感することは出来ない。



こんなに

年間沢山の命が

犠牲になってる事実も

数字だけで見てるのと

実際に触れているのじゃ

感じ方も違うでしょう。。。。



私は出来るだけ

多くの人に

少しでも知ってもらえればと

写真も載せますし

今日はこんなことがあったと文字にしますし

出会った命、こんな子が茅ヶ崎に居たんだよ、こんなことがあったんだよ、

知ってほしいな、知ってほしい。

その思いでこうして公開をしています。



私だけが知って終わって解決するのであれば

公開記事なんてせず

私のただの個人日記として非公開で

今日の出来事を描くだけで終ればいいわけだし。



でもそうじゃない。

1人1人に

現実を少しでも知ってほしいって思いで

こうやって記事にしています。



知りたい人は更に知ってほしい。

知らなかった人は知るきっかけを持ってくれればいい。

更に知りたい人はCCPの活動や全国で行われている活動を調べて欲しいし

最寄りの団体さんや個人ボランティアさんのお手伝いから始めてもいいし

実際に自分のお家の周りの問題解決のためのヒントにしてくれればいいって思ってます。





今日の手術2匹目のメスは

妊娠してると思ってましたが

今朝なんとなく

違和感を感じて個体管理表に記載しておいた妊娠中?の文字を消して

育児中と書き換えました。



妊娠もしてるように思えるんだけど・・・

何となく違和感があったので

よくよく見たら・・・



生後2か月~3か月位の子猫2匹前後育ててるようなお腹でした。

よかった、妊娠じゃなくて育児中か。

じゃぁこの子がレイクの母親でいいのかな・・・

おかしいな。

依頼主さんのお話じゃ

仔猫3匹連れてたけど

日に日に猫の数が減って最近はこなくて

オスが3匹集まりだして喧嘩したりしてた・・・ってお話だったので。

このお腹は妊娠のように見えるんだけど・・・

育児だったのか・・・って思って

妊娠中の文字を消して育児中?って文字を書いておきました。

なのに。



妊娠してました。



妊娠初期ですが

もう既に妊娠していました。



もしかしたら子猫はお引越しをさせたのかもしれないですね。

この子はまだ育児を継続している状態だろうと思います。

そしてレイクのお母さんじゃなくて

レイクと共に引き取ったグレーの子のお母さんだったのかも。



グレーの子はカラスにやられてしまい

力尽きましたが

その兄弟たちがもしかしたら生きているのかもしれない。



そしてその猫たちが居る場所は

もっと南・・・



そんな気がして現場対応をしました。



レイクを保護したとき

グレーの子はあっちからきたという情報をもとに

「あっち」の方面を調べてもらったうえで今回の現場入り。



やっぱりこの子がお母さんなんだ・・・そう思ってたけど兄弟がもし無事ならば

生後3~4か月の子猫が居てもおかしくない。



そしてこのお母さんはまた妊娠をしている。

つまり・・・栄養状態が良い環境には無い猫さん若しくは

子供たちが育たなかったので次の発情がきたのか

子供たちは育ってるけど

離乳してきたから次なる発情が来たのか・・・



どちらにしてもこのお母さんは痩せていて

年に何度も出産出来るような状態じゃないよって事です。。。



栄養状態の良い環境で

仔猫もしっかり育つような環境下にある母猫は年に多くて2回出産位で済みますが

子供たちの発育が悪かったり

栄養環境が悪い現場だったりすると

子孫を残そうとする本能が活発に動いてしまって

年に3回、4回と出産するんです・・・・。



だから母猫は常にガリガリ。

そして子猫たちもボロボロだったりするわけです。



現場に入って

その現場の親猫や父親猫たちの状態を見れば

この現場の餌がどんなもので

この現場の猫たちの住んでる環境がどんな状況で

餌やりさんの数や給餌頻度もおおよそ想像がつくんです。



猫たちの表情も

現場によって全然違う。



過酷な環境で生きてる猫たちと

栄養満点いつも色々な人からご飯もらってまーすって環境で生きてる猫たちじゃ

表情や毛艶も全くもって違うんです。



だからこそ

余計に苦しさも悔しさも

現場次第で変わってきます。



今日既にリリースした黒猫の男の子は

餌場を複数持ってるな、安心してリリース出来るなってわかるんですが・・・

それ以外の現場の子たち、とくにこの2匹目の親猫の住んでるエリアの猫たちは

栄養状態は宜しくない。

昨日目撃した黒白の子も栄養状態が悪かった。





顔に膿が溜まって顔が腫れていたこの男の子も

膿を取る処置してもらいました。





手術から帰ってきたら顔が小さくなりました。

いっぱい溜まってたんだろうな・・・って感じです・・・



人馴れしてる子なんだから

病院連れて行ってあげればいいのにと思うけど

そこまでの思いは無いんだろうな・・・



給餌者さんによってはちょっとした怪我でも

すぐお薬を病院にもらいに行ってくれる人もいる。

給餌者さん次第で

大怪我をしても放置で

「だってウチの猫じゃないから」って理由を言うのです。



ウチの猫じゃないのに何で餌あげてるんだろう?



「だってかわいそうじゃない。お腹すいたって鳴くから」って言います。

大抵の人がそう言います。

だけどウチの猫じゃないと言い切ります。



餌やってるならさ、飼ってるんじゃないの?



飼ってないのに餌だけの関係なの?



命と向き合うってその程度の関係なの・・・



それが当たり前なの?





価値観の違いがソコにあるんだろうなと

現場でいつも感じています。



手術をして

ハイ、サヨナラ!ってわけには私はいきません。



年に1度は各現場を確認しに回って

近くでまた現場があれば過去の対応現場の子たちの調査して

元気でいてくれてるか確認をして

元気に太ってたらホっとするし

ノンビリしてるのを見たらありがたいと思う。



一度しか関わってない、

TNRでしか出会ってない子でも

その後の事は心配なのです。

元気でいるかな?

いっぱいご飯もらえてるかな?

寒さ対応してもらえてるかな・・・



一度出会ったら

気になるわけです。



元気でいてほしいから。

一度関わった以上は

穏やかに暮らしててほしいから。







なんで今日はこんなに長文なのかというと

言いたいことが沢山有るのと

7月なのに堕胎が2匹。

それもメス2匹中2匹とも妊娠だったというこの現実が

衝撃的だったからです・・・



去年7月24匹TNRをしていて

そのうち13匹がメスでした。

その中で妊娠中だったのは1匹だけで妊娠初期。

仔猫をすでに育てて子猫は依頼主さんが里親探しをしたので

仔猫が奪われた状態になっていた為次なる妊娠をしてしまったという状態のメスが1匹だけ。



一昨年の7月は5匹のメスTNRして堕胎はありませんでした。

(8月は妊娠後期の堕胎があったけど13匹中2匹)

その前の年の7月は13匹のメスのTNRで堕胎3匹。

それでも1回の手術では無かったです・・・

1現場につき1匹居るか居ないかの比率です。





去年あんなにTNRしたのにな・・・

去年あんなに走り回ったのにな・・・





その思いが強くて

正直ショックが大きいです・・・



異常な暑さの中

野良猫たちは必死に生きてる。



必死に生きなくてもいい環境を作るには

やっぱりTNRしかない。

そして飼い主の質の向上。

給餌者の質の向上。

知識を持ってもらうための努力・・・・



それがまだまだ足りない事を痛感させられる2日間でした・・・



今月は

月末にとても問題の多い現場の再対応があります。

コウタを保護した場所です。



問題解決が出来ておらず

給餌者(というか飼い主?)との接触も難しい現場での再対応です。



今月は過酷な1か月になりそうです・・・





1人1人が

知識を持って

飼い主不明猫と接することで

全国各地で活動している

ボランティアさんたちと

そのボランティアさんたちが関わる猫たちが

苦しまなくて済むのにと

今日改めて感じて

そして命の重みをズッシリと感じました・・・・





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No title

批判するだけなら簡単ですよね。
堕胎しないで済むのならそうしたいですよね。
誰よりもそう望んでますよね…だって、助けたいという思いからの活動ですもんね。
ここ数日ブログの最初の記事から順に読ませて頂いてますが、なかには目を背けたくなる記事もありました。
実際、腹水で仰向けになるしかない子の膨らんだ腹と、あの訴えかける顔。苦しい顔。助けてっていう顔。あの記事は途中で見れなくなりました。
他にも逆に曲がった脚、疥癬にやられた顔、削れた尻尾、半分食べられた子猫、もっといろいろありますね。
偽善じゃできないことです。
善意でもない。助けたいんですよね。
私はボランティア活動もしたことないし支援も数えるぐらいしかしたことはない。数年に一度里親になるだけ。
ただ外にいた子に、お腹いっぱい食べられて、物音に怯えず安心して眠れる場所、遊んだり撫でたり甘えさせる手をあげたい。もう大丈夫だよって。それだけ。自己満ですけどねぇ偽善でもあるかもなぁ。
でも気にしなーい!気持ち良さそうに寝ているこの子らを見てると幸せにしてる自信あるし、私も幸せにしてもらってるし。
だから代表さんも突っ走ってくださいな。
TNRしたのにまた増えてしまう現場もあるだろうけど、がっかりしてしまうだろうけど。
ボランティアさんたち含め、ccpが救った命に自信をもって。
プロフィール

CCP代表

Author:CCP代表
平成23年6月22日
茅ヶ崎市内限定で活動する
猫専門保護団体Chigasaki Cat's Protect(略称CCP)を立ち上げ
平成26年度から茅ヶ崎市と協働事業を行いながら
茅ヶ崎市内の飼い主不明猫対策を行っています。

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